Eyes of NAKA
知り合いが食べログでレビュー書いてんだけど、蕎麦屋の評価だけ「舌が痺れたような味です。最悪です」とか毎回やたら厳しかったんだけど、ある日「すみません、岩手でわんこそばに挑戦して判明したのですが、私は蕎麦アレルギーでした」って謝罪とともに評価を書き直してたエピソードが輝きすぎてる
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(6) Tumblr
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Japanesque Junction
コンテナに興味を持ったきっかけのひとつに、つぎのような話がある。曰く、建材のいくつか、たとえば窓枠などの大きさはじつはコンテナの大きさによって決まっている。そしてコンテナの大きさは、パナマ運河の大きさによって決まっている。そこを通れる大きさにコンテナ船は造られているからだ。と。つまり、ぼくらが働いているオフィスの窓の大きさは、パナマ運河によって決まっている。

「住宅都市整理公団」別棟:「コンテナ物語」 (via gatya) (via otsune)

おおおお。

(via mitaimon)

コンテナ改造して住みたい

(via xlheads)

世界の海運の最大の発明はコンテナ

(via tiga) (via konishiroku) (via gkojax-text) (via gkojax) (via lovecake) (via yaruo) (via nec0) (via 18sasaki) (via tokunoriben) (via reretlet)
彼女いない歴=年齢の後輩男子が「コンビニ行ってきます」と席を立ったら美人女子も「あ、私もコンビニ行く」って席を立つ→後輩男子「あ、じゃあついでにサンドイッチか何か買って来て下さい」って仕事に戻るというまさかのスーパープレイを見せつけて周囲が騒然としてるし美人女子は呆然としてるし。

例えば私が資金調達のための研究提案を出しても、「どうせ半導体はダメだ」と十把一絡げにして叩き落される。

「いや、フラッシュメモリやSSDはソフトとハードを連携さえて勝ってきました」

「これからも工夫と戦略次第では勝てる」

なんて言っても聞いてもらえない。理屈の問題ではなく感情の問題だからいくら論理的に説明しても無駄で「お前は生意気だ」くらいで終わります。

確かに、フラッシュメモリなど一部の強い企業以外では、日本の半導体産業では携帯電話のCPUなどに使われるシステムLSIは壊滅的な状況で、メモリも生き残ったのは東芝だけ。

ただ、負けたには負けた理由があるのです。多くの場合は、アメリカ企業など先行企業が始めた事業がうまく行きそうになると、競って参入する。しかし、先行企業を追い越せる技術も事業をまわすためのエコシステムも作れずに、最後は皆で撤退する。

そういう方々が、「これからはエネルギー(パワーエレクトロニクス)だ」なんて仰っているのを聞くと、また同じことを繰り返すんだなあ、と思ってしまいます。先行者を追い越すには、卓越した戦略なり技術なり、先行者を凌駕するほどの桁違いの資金力なり、何らかの競争優位が必要です。それもなく、何となく流行っているから参入するでは勝てっこないでしょう。

私が大学を出てから30年が経ちます。振り返ると、最初の10年では皆がダメというフラッシュメモリの立ち上げに携わりました。
事業が立ち上がり始めると、それまでは「できっこない」と言っていた人たちが手のひらを返して参入してくる。ただ、そういう流行で入ってくるような人たちは、やがて負けて撤退していきます。そして、今では「日本では半導体はダメだ」と言い出す始末。

困ったことは、そういう方々が社会のあらゆるところの意思決定に近いところに居たり意思決定者だったりして。この国ではマジョリティにならなければ、資金も得られない。これは年功序列の弊害ですね。

失敗の原因を作った人が、若い現場の人をリストラする一方、自分は失敗の責任を取らずに担当事業を変えて組織の中に生き残り、意思決定者となる。そういう人に何を言っても無駄であり、日本で研究を続けるのは無理でないかと、かなり絶望的な気分になっていました。

日本のエレキが必負の理由.「失敗の原因を作った人が、若い現場の人をリストラする一方、自分は失敗の責任を取らずに担当事業を変えて組織の中に生き残り、意思決定者となる。」なるほど.

日本の半導体やエレクトロニクスが何故負けたか。皆がやっているから始める、皆が止めたから止める。こんなことの繰り返しでは勝ってこない。事業も人生も逆張りでなきゃ。 - 竹内研究室の日記

(via kashino)
有名な質問である「アタシと仕事どっちが大切なの?」に対し、「お前は無職の俺でも愛してくれるというのか」と答えた人がいると聞き、上手いこと言うなあと思いました。
「萌える」と「草生える」って、本来同じ意味なのでは

inushige:

Август. Восьмого / August Eighth /オーガストウォーズ (2012)