Eyes of NAKA
えらい人に送るメールをしたためてド緊張している隣の人に「相手はただのおっさんやで、殴ったら死ぬ普通のおっさんや」と励ます上司。
Twitter / bonci
2008-11-29 2009-10-04 (via yuria, tayu-tau) (via hkdmz) (via roxic) (via murderess-honey) (via moja-moja) (via nobuseri) (via tino0122) (via flatmountain) (via mingonov) (via deadairspace) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via kotoripiyopiyo) (via mayanotopgun) (via nanashino) (via hanemimi) (via katoyuu) (via yaruo)
かつてビートたけしが「芸人はしゃべってるだけで金がもらえるから楽でいいな」って言われた時、「楽だよ、お前もやれよ」って答えたのは非常にインテリジェンスが溢れててお気に入りだ。
塾講師のバイト。交通費や印鑑、ファイルは支給されたが、ノートなど授業で使用するものに関しては自分で用意・購入していた。さらに規定として、上下スーツに必ずネクタイ着用の義務があり、クールビスは認められない。授業開始の15分前には教室に入っていなければならないのだが、15分前に来ても時給が発生しない。しかも15分前に出勤しないと給与から15%、授業開始時刻に間に合わなければ50%、授業開始より15分経過で75%、それぞれ減給され、それ以上遅れると給与の支給が無くなるというルールが設けられていた。また、授業と授業の間の空きコマに関して、給与が発生しなかったことも、長い時間拘束されるのに納得がいかなかった。
手取り12万残業代無しで月残業100時間な五次請けSEとかって、「死のう」より「なんか売れるデータ見つけたら売っぱらって逃げよう」のほうが合理的なんだよねえ…()日本人はあまりしないけど
Twitter / nuruLINN (via rpm99)

「生きることは病気である。  

眠りが十六時間ごとにその苦しみを軽減してくれる。  

眠りは一時的な緩和剤であり、死は特効薬である」
(シャンフォール)

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有名な回転寿司のお店でアルバイト。平日・休日かまわず常に行列ができていて、60分待ちは当たり前、時期によっては90分待ち、100分待ち、最大で120分待ちになる。人気店なだけあって平日も休日も目の回るような忙しさだ。面接では週に2~3回の約束だったのに、5~5回が当たり前に。学生アルバイトをぼろぼろになるまで扱い、もはや人としてみてない感じで、文字通りコマ扱いだ。「こないだなんて、授業中に、いきなり来いって職場から電話が来てびっくりしたんだよね」「いま授業中だから行けないって言っても通用しなくて。授業なんてサボればいいじゃんって言われて。なんとなく断りづらかった」。時給は平日が750円(深夜850円)、休日が850円(深夜1000円)。「ソフトクリームを巻けるようになるまでは本当に大変だったよね。うちら」――この職場に入るとまずソフトクリームを巻く練習をさせられる。2~3回で巻けるようになる人もいれば、半年かけてようやく巻けるようになる人もいる。驚いたのは、ソフトクリームを巻く練習に総額3万円をかけた人がいたことだ。つまりうまく巻けるようになるまでは、それらはすべて自腹で翌月の給料から引かれる仕組みになっているのだ。
コンビニでバイト。レジが交代するときにレジのお金があっているか計算するのだが、マイナスを出したときは自己負担、プラスを出したときはコンビニに入るという制度だった。
ジュンク堂とかデカい本屋いくと半日過ごせるけど、たまに「ああ、こんなに世の中には知らないことばかりで、知らないまま死ぬんだろーなー」というなんともいえぬ寂しさ感じるときある
Twitter / daichi (via igi)
人間の一生も、結局、何かになるようなものではありません。しかし、この「何にもならない」一生を、「ただ生きる」ことが重要なのです。
当時使っていたビジネスダイアリーには中島らものこんな言葉のメモが残っている。

自分の無神経さを豪放磊落と勘違いしている人
自分の小心さを繊細さと勘違いしている人
自分の優柔不断さをやさしさと勘違いしている人